日本で初めてのプロペラ型の模型飛行機
   カラス型飛行器を作ろう!

      あs


(写真は二宮忠八が考案したカラス型飛行器です。)


<内容>
カラス型飛行器は愛媛県出身の二宮忠八が1891年に日本で初めて飛んだプロペラ型の模型飛行機です。
二宮忠八は、カラスが飛ぶのを見て飛行原理を発見しました。飛行原理を発見した1年後にカラス型飛行器を
製作し日本で初めてプロペラ型模型飛行機の飛行に成功しました。
模型飛行機の成功後、研究を重ね人が乗れる玉虫型飛行器の設計を完成しました。玉虫型飛行器はライト兄弟が
有人飛行をする前に完成していました。

二宮忠八が発見した飛行機の原理を勉強しカラス型飛行器を製作します!


 日 時:2019年3月3日(日)13時〜16時(予定)
 会 場:リムふくやま7階 ものづくり工房
 定 員:10名(小中学生)
 参加費:小中学生 1,000円
 応募期間:2019年2月1日〜2月28日
 応募方法:メールでお願いします。
      メールアドレス monozukurimura@yahoo.co.jp 

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